会計のプロ集団だからこそできる

数字を見ているから、 経営の詰まりが見える。

「コスパのいい人件費」
を探していませんか?
——探していること自体が、もう間違いです。
安く雇うより、いらなくしたほうが早い。
各分野の専門家の知見とAI開発で、原価構造そのものを書き換えます。

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浦部顧問 構造を整え、成果へ導く
  • USERS 1,000+ 累計支援者数
  • RETENTION 90% ↗ ユーザー継続率
  • REMOTE TEAM 50+ 名 フルリモート組織
  • TRACK RECORD 9 連続成長

PAIN POINTS

その"詰まり"、放置してませんか?

顧問税理士はいる。
でも、毎月の数字が
間に合っていない。

決算が終わって初めて数字を見る状態では、次の一手が遅れる。

経理担当を雇うには
早すぎる。でも社長一人
ではもう回らない。

採用前にやることがある。仕組みで吸収できる業務が見えていない。

SaaS課金だけが、
積み上がっていく。

使いこなせないツールに毎月払い続け、固定費だけが膨れ上がっている。

業務委託や外注に頼むと、
知見が社内に残らない。

毎回ゼロから説明し直し、ノウハウが社外に蓄積されていく。

SOLUTION

悩みを、仕組みで解く

現場で回してきた仕組みを、そのままあなたの会社にインストールします。

月次でリアルタイム可視化

月1戦略会議+Notion運用で、決算を待たずに「今」の数字で判断できる状態に。

3人体制で丸ごと巻き取る

経理担当を雇う前に、3人の経営パートナーがバックオフィスの詰まりを丸ごと巻取る。

オーダーメイド開発で両取り

SaaSを買い続ける代わりに、必要な機能だけを内製化。固定費のコストカットと業務効率化を同時に実現します。

社内にナレッジが残る

外注しても知見はNotionに蓄積。運用しながら内製化まで伴走するので、社外に流れない。

OUR STRENGTHS

浦部顧問の4つの強み

01

構造理解と設計力

会計・税務・AIを横断的に理解し、3DCGデザイナー時代で培ったクリエイティブスキルとレイヤー構造の思考で事業を再設計。会計業界に「職人は多いが設計者は少ない」中、浦部は設計者側のポジションで業界の常識と異なるスタンダードを創り出す。

02

副業・小規模事業者の
当事者経験

暗号資産、ECセラー、情報商材、キャッチ営業7年連続トップセールス。様々な業態を実体験で経た上での顧問業。机上の財務論ではなく、現場の肌感で「次の一手」を出せる。会計士・税理士が把握しない領域に強い。

03

フルリモート×
属人性排除の組織設計

非税理士の浦部が50名を超えるフルリモートチームを設計し、累計支援者数1000名超のスマカクを運営。「東京価格の業務報酬を地方へ。」フルリモートで埋もれている優秀な人材の採用へ。

04

税理士×エンジニアの
社内AI開発・伴走

COO/CFOに税理士CSOにプログラマー × 会計実務。会計と開発の両輪を社内に持つため、サービス設計・再設計・AI実装までを一気通貫で伴走できる。社内の記帳自動化を主導し、AI全自動化の記帳エンジンを内製・運用。提案で終わらず現場で動くAIに落とし込み、人件費構造そのものを書き換える。

スマート君

▲ 最大限のパフォーマンスを引き出すには

浦部顧問の力を最大化するなら、スマカク経理プラス
会社の数字までまるっと巻き取るのがベスト。

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FOCUS AREAS

支援領域

戦略から実装まで、4つの領域を一気通貫で支援します。

01

戦略・意思決定

戦略設計と意思決定を、数字を根拠にサポート。

02

業務・オペレーション

業務設計と効率化を、現場で動く仕組みに落とし込む。

03

AIアプリ開発

業界最先端のAIで、自動化と生産性向上を実装。

04

財務・経営管理

数値の管理と改善を、税理士視点でサポート。

TEAM

3人の経営パートナー

構造設計・会計税務・AI開発の3領域を、それぞれの専門で並走する。

浦部 裕次

CEO / 構造設計・経営伴走

浦部 裕次Yuji Urabe

3DCGデザイナー時代のクリエイティブスキル・レイヤー構造思考、対面営業7年連続トップセールス、副業・小規模事業の経験を経て、累計1,000名超のスマカクをフルリモートで運営。属人性ゼロの組織設計が信条。

浦口 豪太

COO / CFO / 税理士

浦口 豪太Gouta Uraguchi

元みずほ証券→税理士法人→建設業経理を経て現職。税理士(2026年登録予定)。顧問税理士が触れにくい論点(資金繰り・投資判断・組織設計)まで、御社の数字に基づいて踏み込む。

工藤 亜美

CSO / AI開発・自動化主導

工藤 亜美Ami Kudou

プログラマー × 会計実務のハイブリッド。元システムエンジニアで税理士補佐を兼務。GAS/Python/Claude Codeで自社AI開発を主導し、社内ツール群を実装・運用中。「自分がいなくてもできるようにする」が信条。

WHAT WE DO

浦部顧問ができること

NotionやAIを活用したデータ整備

NotionやAIを活用したデータ整備

経理データ等が整理されていない状態でも、Notionを軸にSlackや各種AIと連携させて、スタッフが直感的に理解できる仕組みを構築。データの「あるべき姿」を起点に、初期設計から伴走します。

アプリ開発・AI自動化の実装

アプリ開発・AI自動化の実装

アプリ開発・自動化スクリプト・業務アプリを社内でオーダーメイド内製化。「ツールを買う前に、構造ごと作る」側として、AIで業務そのものを置き換えます。

経営ダッシュボード構築

経営ダッシュボード構築

数字を可視化し、意思決定に直結するダッシュボードを設計・構築。決算を待たずに「今」の経営状態が見える環境をつくります。

業務フロー改善とコスト削減

業務フロー改善とコスト削減

AI・自動化による原価構造そのもののコスト削減と、業務効率化のためのアプリ制作・開発を提案・実装。業務の流れを整理し、ムダを徹底的に削減します。

月1回の戦略会議

月1回の戦略会議

Zoomで月1回の戦略面談。資料はトランスクリプトで共有し、関係者にも内容が正確に伝わります。必要に応じて対面・お茶面談も可能

3人のパートナーに随時相談

3人のパートナーに随時相談

浦部CEO・浦口CFO(税理士)・工藤CSO(AI開発)の3人に直接相談。意思決定が必要な論点は月1MTGで深掘りし、日々の疑問は専門担当が一次対応します。

STORY

なぜ、私たちがこれを言えるのか。

自社で作って、自社で動かしてきた。だから、提案できる。

  1. 2018

    経験を仕組みに変える起点

    様々な事業を経験する中で税務と構造設計の重要性を痛感。記帳代行会社として合同会社DefactoOneを設立し、自身の知見を仕組み化する道へ。

  2. 2020

    ブランド戦略で業界ポジションを書き換える

    「スマート確定申告」へリネーム。事業を「中身」ではなく「構造で見せる」発想で、SaaS風ブランディングへ転換。競合がいない位置を自分で作る戦略を確立。

  3. 2022
    転換点

    業務システムの全面刷新

    業務基盤をマネーフォワードクラウド・Notionへ全面移行。担当者制を持たない初期設計のまま、完全分業制のワークフローを本格始動。「人に依存しない事業」を規模化する基盤が整う。

  4. 2023

    組織と仕組みの内製化

    全スタッフ業務委託・3層構造(経営管理/運営/記帳パートナー)の組織と契約フレームを自社で完成。Notion・マネーフォワードクラウドで業務基盤を定着させ、Lステップ・GAS・ChatGPT連携の内製自動化に着手。「仕組みで会社を回す」を実装で示した一年。

  5. 2024

    非税理士で年商1億円超 / 株式会社化

    独立税理士の年商相場は良くて2,000万円と言われる会計業界で、非税理士の浦部が年商1億円超を達成。同年11月、DefactoOne株式会社へ組織変更。事業構造を組み換えた結果が、数字に現れた。

  6. 2025

    AI内製基盤を本格構築

    CSO・工藤が主導し、社内ツール・AI開発を内製運用。累計1,000名超の運用を、「使う側」ではなく「設計・実装する側」のポジションで動かす。

  7. 2026
    現在進行中

    会計 × AI開発の最先端を、自社で運用

    業界の誰もまだ届いていないレベルのAI仕訳エンジンを、社内で実装・運用。年間2,000万円規模のコスト削減。記帳業務の人手依存をAIで置き換える開発を行い、記帳業務を極限まで効率化に踏み込んでいる。

VALUE FLOW

価値提供の流れ

経営課題のヒアリングから、可視化・課題特定・戦略設計・実行支援まで。
5ステップで構造そのものを書き換える。

  1. 01

    ヒアリング

    経営課題や背景を詳しくお伺いします。

  2. 02

    分析・可視化

    財務・業務データを分析し、構造を可視化。

  3. 03

    課題特定

    詰まりの原因を明確化し、優先度を整理。

  4. 04

    戦略設計

    数字を根拠に、最適な打ち手を設計。

  5. 05

    実行支援

    実行と検証を伴走し、成果へつなげます。

BLUEPRINT

仕組みの裏側、開示します。

累計1,000名の記帳業務を、50名以上のフルリモート体制で運営している実際の仕組み。
各ノードをクリックすると、内部の運用詳細が表示されます。

NODE.01 / システム連携と自動化

LINE × Lステップ × Slack × AI Bot

電話・メール廃止、返信業務まで自動化

Lステップの回答フォームからSlack(スマカク)へ自動通知、GASでユーザー挙動ログを自動取得、AI Botが返信ドラフトを作成→人間が内容確認→送信。スタッフの自動返信テンプレート・ナレッジを蓄積し、返信業務の負荷を大幅軽減。電話・メール対応を廃止し、コミュニケーションコストを圧倒的に圧縮。
NODE.02 / Notionによる完全ナレッジ運用

Claude Code × Notion MCP 連携

全業務ナレッジをAIが的確に引用・操作

全業務の手順とナレッジをNotionデータベース化して一元管理。Claude CodeとNotionのMCP(Model Context Protocol)連携により、AIが自然言語での指示に基づき、Notion上の膨大なナレッジから該当箇所を的確に引用・操作できる環境を構築。
NODE.03 / サポート・資料提出フロー

Zoom+LINEでオンライン完結

資料提出をデジタル化、紙・郵送ゼロ

ZoomとLINEを活用したサポート体制を構築。資料提出フローをデジタル化し、紙の郵送はゼロ。1,000名規模を対面ゼロで運営できる基盤を整備。
NODE.04 / 記帳業務の自動化

記帳エンジンで会計業務そのものを書き換える

業界最先端のAI記帳を社内運用

記帳エンジンを活用し、会計業務そのもののあり方を書き換える最先端の取り組みを導入。業界の誰もまだ届いていないレベルのAI仕訳エンジンを、社内で実装・運用中。
NODE.05 / 属人性の排除

引き継ぎはNotion+Slackで完結

担当者個人に業務が溜まる構造を排除

担当者間での直接的な引き継ぎを廃止。すべての引き継ぎや業務連絡をNotionデータベースとSlack(スマカク)上で完結させることで、個人の属人性を徹底的に排除。
NODE.06 / リモートワークに最適化した組織設計

フルリモート前提の組織設計

オフィス0・地域制限なしを最初から前提化

初めからフルリモートを前提にした組織設計。オフィス維持や地域制約から解放され、固定費を大幅に削減しつつ、業務プロセスも「集まって仕事する」を前提にしない形で構築している。
NODE.07 / フルリモート50名体制の採用力

全国どこからでも優秀な人材を採用

「東京価格の業務報酬を地方へ」を実現する組織

完全にフルリモートな環境を整えたことで、全国どこからでも優秀な人材の採用が可能に。地域による採用格差を無くし、業界水準を超える人材を継続的に確保。
NODE.08 / 工数分析と原価の可視化

案件ごとの原価を可視化

工数データから経営判断に活用

スタッフの稼働データをNotionに蓄積し、案件ごとの原価を可視化。数字に基づいた経営判断に直接活用している。

ESTIMATION

まず、診断してみる。

あなたの会社のバックオフィス構成を入力すると、スマカクの自動化率前提でどれくらい削減できる可能性があるか試算します。

30 万円
最大60%
対象人数 1
  • MFクラウド+AI仕訳の仕組みをそのまま移植
  • 請求書受領→仕訳→計上の一気通貫フロー
  • 1,000名規模で実証済みのオペレーション設計
最大50%
対象人数 1
  • Slack日報→工数→請求書の自動集計の応用
  • 49名フルリモート運営で蓄積した労務ノウハウ
  • 属人化させない給与計算チェック体制
最大35%
対象人数 1
  • LINE一元化で問合せ→見積→受注の動線設計
  • Notion DBで見積テンプレ管理
  • 前払い回収モデルの仕組みを応用可能
最大45%
対象人数 1
  • 自社開発LINE AI Bot(Cloudflare Workers)を移植可能
  • Notion知識ベースをAIで検索→回答ドラフト
  • 1,000名のユーザー対応で磨いたFAQ自動化

年間削減見込み額

684万円

月額 57 万円相当

保守的(導入率60%) 34 万/月
標準 57 万/月
2年運用後 74 万/月

試算ロジック

対象人数 × 月給 × 各領域の自動化率(経理60%/人事50%/営業BO35%/CS45%)で算出。これらの数字はスマカクの自社実装で得た削減実績に基づく上限値。実際の効果は業務構造により変動します。

この試算を持って無料相談する

※ 他社事例ではなく、スマカク自社の自動化実績ベースで試算しています。

PRICING

料金プラン

3名限定 先行枠のみの特別価格でご案内

パートナープラン

経営伴走+AI開発の基本セット

月額 30万円 20万円

年払い 220万円(1ヶ月分オフ)

  • 月1回の戦略会議
  • Notionを利用したバックオフィス設計
  • AI自動化ツールの開発・実装
  • 開発したアプリの運用保守
  • 業務効率化・省コスト化提案
SNS開発コラボ
三原顧問

三原顧問プラス

シュビヒロSNS運用代行×浦部顧問コラボ

月額 60万円 50万円

年払い 550万円(1ヶ月分オフ)

  • デベロッパープランの内容すべて
  • シュビヒロによるSNS設計
  • 三原による3ヶ月に一度のお茶会の権利

SNSまわりの開発・運用も強化したい方向けの、三原顧問とのコラボプラン。

年払いキャンペーン

年払いでご契約いただくと、1ヶ月分がまるごとオフ。継続前提の顧問契約だからこそ、一括で払うほうが確実にお得です。

  • 初年度は原則、年間利用が基本です
  • 年払いがもっともお得(1ヶ月分オフ)
  • 月額払いを選んだ場合も、年間分のお支払いが前提です

FEE STRUCTURE

顧問費用に、開発も運用保守も内包

浦部顧問では、AI開発の実装開発したアプリの運用保守(AI利用料・アップデート・障害対応)を、顧問費用の中にすべて含めています。アプリを増やすたびに追加で支払う必要はありません。

  1. 01

    アプリごとに「運用保守費」を個別設定

    新規アプリの実装時に、その維持に必要な運用保守費を個別に算出します。

  2. 02

    合計が顧問費用の範囲なら、追加料金ゼロ

    運用保守費の合計が顧問費用以内であれば、複数アプリの開発・運用を継続的に行えます。

  3. 03

    顧問費用を超えた分のみ、別途加算

    合計運用保守費が顧問費用を超えた場合に限り、超過分のみ加算してご請求します。

月次記帳から税理士連携まで
ぜんぶ巻き取る。
サービス詳細を見る
効果最大化

浦部顧問の効果を最大化するために、
スマカク経理プラスも併せてご契約ください。

浦部顧問は、経理データの精度がそろってこそ真価を発揮します。
スマカク経理プラスを併用いただくことで、現場の数字が整い、
提案と実行のスピード・精度が一段上がります。
併せてご契約のお客様には、価格面でもご優待をご用意しています。

パートナープランなら 5万円オフ
デベロッパープラン/三原顧問プラスなら 10万円オフ

浦部顧問が
選ばれる理由

  • 会計のプロ集団から支援
  • AI開発チームによる実装力
  • 伴走型で成果にコミット
  • 専門家ネットワークで安心
  • スマカクのサービスを優待価格で利用可能

導入までの
流れ

  1. 1
    無料相談・ヒアリング 課題やお悩みを丁寧にヒアリング
  2. 2
    ご提案・お見積り 最適なプランをご提案します
  3. 3
    ご契約・キックオフ 支援設計を整え、スタートします
  4. 4
    継続サポート・改善 成果を出し続ける仕組みへ

よくある
質問

Q. 顧問費用には何が含まれますか?

A. 月1Zoom/随時Slack壁打ち/AI開発の実装/開発したアプリの運用保守(AI利用料・アップデート・障害対応)まで、一気通貫で内包しています。

Q. アプリを開発し続けても追加料金は発生しますか?

A. 合計の運用保守費が顧問費用の範囲内であれば、追加料金は発生しません。顧問費用を超えた分のみ、超過分を加算してご請求します。

Q. 顧問契約を終了した場合、運用中のアプリはどうなりますか?

A. それまで積み上がった運用保守費分のみお支払いいただく形でメンテナンスを継続します。お支払いがない場合は、お客様側で運用管理いただきます。

Q. 最低契約期間はありますか?

A. 原則1年間のご契約となります。

Q. 対面での面談は可能ですか?

A. 必要に応じてお茶面談や訪問も可能です。

Q. AIの知識がなくても大丈夫ですか?

A. ご安心ください、ゼロから丁寧にサポートします。

FAQ一覧を見る